利用規約(2009年10 月1日発効)
このWebサイト「http:// www.linkross.net/」(以下「リンクロス」といいます)は、日本の「Linkazia.co., ltd.」(以下「当社」といいます)が運営しています。当社が本サイトで提供するリンクロス・サービスを利用される方(以下「ユーザー」といいます)は、次の規約(以下「利用規約」といいます)に同意のうえご利用ください。本サイトを利用した場合、利用規約に同意したものと見なされます。
基本規約
- このWebサイトで提供する本サービスは18歳未満の方は利用できません。
- ユーザーは、自己の判断と責任で本サービスを利用するものとし、偽名で行ったすべての責任はユーザーが負うものとします。
- ユーザーのパスワードを安全に保管する責任はユーザーにあります。
- 当社は、他のリンクロスユーザー等第三者への誹謗中傷、嫌がらせ、脅迫、あるいは他のリンクロスユーザーを名乗るなりすまし行為を禁じます。
- ユーザーは、リンクロスを違法な目的あるいは当社が認めていない目的で使用することはできません。日本に居住していないユーザーはオンライン行為および許容コンテンツに関するすべての法令を遵守します。
- ユーザーがリンクロス利用にあたって行う行為およびユーザーがリンクロスに提供、送信、表示するデータ、テキスト、情報、#スクリーン名、グラフィクス、写真、プロフィール、オーディオ/ビデオクリップ、リンク(以下「コンテンツ」という)については、ユーザーがそのすべての責任を負います。
- リンクロスの内容を改変すること、リンクロスに不正に侵入すること、他のWebサイトの内容を改変してリンクロスと関係があるように見せかけることは禁じられています。
- 当社は、ユーザーが他のリンクロスユーザーに対して嫌がらせの電子メールを送信すること(以下「スパム」といいます)を禁じます。
- 当社は、ユーザーに対してワーム、ウイルス、または破壊的な性質を持つコードを送信することを禁じます。
- リンクロスの利用に関してユーザーは常に従うべき国内法(著作権法等)を遵守しなければなりません。
前記規約に違反したユーザーは、リンクロスを利用する資格が剥奪されます。リンクロスはそのWebサイト上でこうした行為とコンテンツを禁止していますが、そのWebサイトに発信されたコンテンツについては、当社は責任を負うことはできず、そうしたコンテンツが元であなたに被害が及ぶ可能性があります。リンクロスは、そうした危険があることを了解した上で利用してください。
一般規約
- われわれは、事由の如何を問わずいつでもリンクロスで提供するサービスの変更または終了ができるものとします。
- 当社は、これらの利用規約をいつでも変更することができるものとします。その変更に伴って利用規約に重大な変更が生じるときは、規約に従ってインターネットメールを通じてユーザーにお知らせします。その変更が「重大な変更」に当たるか否かについては、当社が常識と合理的判断を元に誠実に判断するものとします。
- コンテンツおよびコンテンツを含むアカウントが、違法、不快、脅迫的、中傷的、名誉を毀損する、猥褻、いかがわしい、または他人の知的財産を侵害するまたはこの利用規約に反すると弊社が判断したときは、弊社はそれらを除去することができるものとします(但し義務は負いません)。
- ユーザー名が法人または個人の商標権その他の権利を侵害するものである場合は、当社はそのユーザー名の使用をユーザーに中止させることができるものとします。
著作権(ユーザーが保有する権利はユーザーに帰属します)
- ユーザーからリンクロスに対して提供されたコンテンツに関して、弊社が知的財産権を主張することは一切ありません。アップロードされたプロフィール及び資料はアップロードしたユーザーに帰属します。ユーザーは自分のアカウントを抹消して、いつでも自分のプロフィールを削除できます。ユーザーがシステムに記憶させたテキストと画像も同時に除去されます。
- 弊社は、ユーザーが自ら創作した物に関して、排他的権利を主張しないよう、あるいは累進的使用権設定を考慮するよう、ユーザーにお願いしています。
- リンクロスは関係するすべての著作権法を遵守することを約束します。弊社に対して著作権侵害のクレームが寄せられたときは、弊社はその主張を検討し、コンテンツが前記法律に反して送信または配布されたものと判断したときは、そのコンテンツを除去します。クレームの際は、次の情報を弊社に提供してください。
- 著作権者またはその代理人の物理的または電子的署名。
- 侵害したとされる著作物の内容。
- 侵害している資料及び情報の内容。リンクロスにおいて資料を特定できるよう、詳しく記載すること。
- ご本人への連絡に必要な情報。ご本人の住所、電話番号、電子メールのアドレス等。
- 通知への記載内容に誤りがないと述べると共に、嘘の証言をすると偽証罪に問われることを理解した上で著作権者を代理する権限がご本人にあると述べている陳述。